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むちうち頚椎捻挫

むちうち頚椎捻挫は早めに東京都新宿区、飯田橋、神楽坂、江戸川橋の飯田橋接骨院で治療を始めることが重要です

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「むちうち症」と聞くと、首の痛みや首が動かないなどの運動制限といった症状の怪我で、安静にして固定しておけば大したことないと思っていませんか?むちうち頚椎捻挫というのは、実は適切な治療を受けずにいると後遺症が残ってしまうことも多く、軽視してはいけない怪我なのです。東京都新宿区、飯田橋、神楽坂、江戸川橋の飯田橋接骨院では、むちうち頚椎捻挫の専門治療をおこなっておりますので、是非お早めにご来院ください。

むちうちの種類

むちうち症は、身体のどの部分を損傷してしまったのかによっていくつかの種類に分類されます。むちうち頚椎捻挫タイプが全体の七割程度を占めると言われておりますが、その他にも神経根損傷型、脊髄症状型、バレー・リュウ症候群型、脳脊髄液減少症といった種類も御座います。東京都新宿区、飯田橋、神楽坂、江戸川橋の飯田橋接骨院や整形外科などで詳しく検査を受けて、どこを損傷しているのか見つけ出すことが大切です。

早めの治療開始がカギを握ります

むちうち頚椎捻挫は、放っておくと全身にさまざまな症状を引き起こします。その症状が事故から何年経っても取りきれないという後遺症につながってしまうこともあるのです。交通事故に遭われてしまったら、大した事ない怪我だと思ってもお早めに東京都新宿区、飯田橋、神楽坂、江戸川橋の飯田橋接骨院でむちうち頚椎捻挫治療を始めることが大切です。

当院へのアクセス情報

飯田橋接骨院

所在地〒162-0824 東京都新宿区揚場町1-13 ミヤコビル5階
駐車場なし(近隣にコインパーキングもあまりないです)
予約不要
電話番号03-5227-1456
休診日年中無休
院長宇都 啓二